妖怪25・以津真天

「いつまでもいつまでも」と鳴く妖怪。太平記に怪鳥としてでたものを鳥山石燕が名付けて描いた。太平記では建武元年(1334年)の出現でこの頃は疫病で大量の死者が都のはずれに「いつまでも」放置されていたという。

エディションナンバーと直筆サインが入ります。
キャンバス・木枠、大きさ(SM:227mmx158mm)
※実物には妖怪を説明した、手書きの書き下し文が入ります。

¥ 3,500

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※こちらの価格には消費税が含まれています。

※この商品は送料無料です。

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