妖怪41・山颪

江戸の頃発生した妖怪。“和漢三才図絵”の豪猪(ヤマアラシ)という猪のような背中に30cm程の針のある動物がでておりこれを参考に鳥山石燕が描いたとされる。また六甲颪などのおろしを風ともとれるので出自は謎である。

エディションナンバーと直筆サインが入ります。
キャンバス・木枠、大きさ(SM:227mmx158mm)
※実物には妖怪を説明した、手書きの書き下し文が入ります。

¥ 3,500

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※こちらの価格には消費税が含まれています。

※この商品は送料無料です。

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