妖怪61・目競(めくらべ)

平家物語・物怪之沙汰にて。平清盛が福原(現・兵庫)にいたとき髑髏が集まってきて団結して塊になったが清盛の睨み返しで消えたという。その大きさ12〜15m、42〜45mの説あり。

エディションナンバーと直筆サインが入ります。
キャンバス・木枠、大きさ(SM:227mmx158mm)
※実物には妖怪を説明した、手書きの書き下し文が入ります。

¥ 3,500

SOLD OUT

※こちらの価格には消費税が含まれています。

※この商品は送料無料です。

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