妖怪113・叢原火

そうげんび。宗源火とも。
『新御伽婢子』にでてくる怪火。散銭や灯油を盗み売っていた京都壬生寺地蔵堂の悪僧が、死んだのちに火の玉になってでたというもの。類似の妖怪に「婆が火」(妖怪36)がいる

エディションナンバーと直筆サインが入ります。
キャンバス・木枠、大きさ(SM:227mmx158mm)

¥ 3,500

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