妖怪157・こんにゃくべろ(宮城・塩竈)

【妖怪説明】
宮城県塩竈市に伝わる。
障子に穴を開けると、夜にその穴から「こんにゃくべろ」という化け物が長い舌を出して嘗めるから穴を開けてはならないという。
【参考資料】
『東北民俗資料集(十)』「宮城県黒川郡・塩釜両地方の俗信と憑き物など」

引用:宮城妖怪事典(仮)より
http://blog.livedoor.jp/miyagiyokai/archives/2937737.html

【konnyakubero-Konjac Tongue-】
Legend of Shiogama, Miyagi prefecture. When you open a
hole in the paper slide door, your face is licked with
a long tongue of monsters.
*Konnyaku is a soft food made from Japanese potatoes.

【商品説明】
直筆サインが入った1点ものの掛け軸です。
表装(絵柄)以外の部分も特殊加工の印刷により仕上げてあります。
すべて布製ですので耐久性に優れており、収納もしやすくなっています。
表装部の大きさ 幅30cm x 高さ60cm

¥ 5,000

※こちらの価格には消費税が含まれています。

※この商品は送料無料です。

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