妖怪167・アマビエ(熊本)

【妖怪説明】
弘化3年の瓦版に髪が長く嘴を持った人魚の姿が残っている。

肥後国(熊本県)にて、夜になると海中が光るのである役人が行ってみると、アマビエと名乗る者が現れて「6ヶ月は豊作だが、流行病がでたらわたしの姿を描いて人々にみせるように」と言ったという。

同じような縁起物系妖怪には神社姫(妖怪100)や件などがいる。

【amabie】
Amabie was in the sea and made a prophecy.
"Six months is a good harvest, but diseases may get
prevalent, then painting my figure will cure it."

【商品説明】
直筆サインが入った1点ものの掛け軸です。
表装(絵柄)以外の部分も特殊加工の印刷により仕上げてあります。
すべて布製ですので耐久性に優れており、収納もしやすくなっています。
表装部の大きさ 幅30cm x 高さ60cm

¥ 5,00010%OFF ¥ 4,500

※こちらの価格には消費税が含まれています。

※この商品は送料無料です。

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