妖怪30・網切

元は鳥山石燕の画図百鬼夜行に解説なしで登場。一般にはなじみのない妖怪だが、水木しげる氏は「夏に現れ蚊帳をきる」多田克巳氏は「網とアミ」山田野理夫は「漁村の網をきる」と研究者によって見解が違う妖怪。

エディションナンバーと直筆サインが入ります。
キャンバス・木枠、大きさ(SM:227mmx158mm)
※実物には妖怪を説明した、手書きの書き下し文が入ります。

¥ 3,500

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※こちらの価格には消費税が含まれています。

※この商品は送料無料です。

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