妖怪135・赤沼河童

【妖怪説明】
赤沼河童【アカヌマカッパ】:宮城県鳴子町川渡地区に伝わる。赤沼と呼ばれる水が赤く濁っている沼に住んでいた大河童で、身丈九尺ばかりで全身が青く頭に皿があり顎や背中に甲羅がある。この河童に引きずり込まれた牛馬や人の血で沼の水が赤いのだと言われた。(『鳴子町史 上巻』)

宮城妖怪事典(仮)‏ @RikuzenBakemon さんより引用


【商品説明】
直筆サインが入った1点ものの掛け軸です。
表装(絵柄)以外の部分も特殊加工の印刷により仕上げてあります。
すべて布製ですので耐久性に優れており、収納もしやすくなっています。
表装部の大きさ 幅30cm x 高さ60cm

¥ 5,000

※こちらの価格には消費税が含まれています。

※この商品は送料無料です。

<>外部サイトに貼る
外部サイトへの埋め込み方

下記コードをコピーして、あなたのwebサイトのHTMLに貼り付けてください。