妖怪158・あがつあかきつつあか婆

【妖怪説明】
宮城県大崎市古川石森に伝わる。
赤坂の狐は「あがつあかきつつあか婆」といって、ザクリザクリと小豆を磨ぐような音をさせて人々を驚かせていた。
【参考資料】
『古川市史 下巻』 より

引用:宮城妖怪事典(仮)より
http://blog.livedoor.jp/miyagiyokai/archives/3724136.html

【商品説明】
直筆サインが入った1点ものの掛け軸です。
表装(絵柄)以外の部分も特殊加工の印刷により仕上げてあります。
すべて布製ですので耐久性に優れており、収納もしやすくなっています。
表装部の大きさ 幅30cm x 高さ60cm

¥ 5,000

SOLD OUT

※こちらの価格には消費税が含まれています。

※この商品は送料無料です。

<>外部サイトに貼る
外部サイトへの埋め込み方

下記コードをコピーして、あなたのwebサイトのHTMLに貼り付けてください。