妖怪152・カラスノオギュー

【妖怪説明】
宮城県白石市に伝わる。口角炎のことを「烏のお灸」と呼び、子供が烏の鳴き真似をすると烏が怒って口の端にお灸をすえてくるという。炊きたてのご飯を患部に何度もつけてそれを屋根の上に投げて鳥に食べさせれば良いという。
【参考資料】
『白石地方の言葉』
引用:宮城妖怪事典(仮)より
http://blog.livedoor.jp/miyagiyokai/archives/2867830.html

【商品説明】
直筆サインが入った1点ものの掛け軸です。
表装(絵柄)以外の部分も特殊加工の印刷により仕上げてあります。
すべて布製ですので耐久性に優れており、収納もしやすくなっています。
表装部の大きさ 幅30cm x 高さ60cm

¥ 5,000

※こちらの価格には消費税が含まれています。

※この商品は送料無料です。

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